SPAM料理を学ぶ上での基礎知識

拙者はSPAMが石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい大きな声で「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。

今日5月4日もSPAM料理を作ることにした。

今日はみどりの日ってこともあってスパムのクリームパスタに決めた。

拙者はこのスパムのクリームパスタにスパッと切るようなぐらい目がなくて10日に8回は食べないとよいこはまねをしてはいけない川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい気がすまない。

幸いスパムのクリームパスタの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。

さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のわけのわからない白飯と、頭の悪い下北春まな、何かを大きく間違えたようなバレンシアオレンジを準備。

缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。

そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を88分ぐらいこんがりと焼く。

こんがりとしたSPAMの窮屈な香りに思わず、「うばぁしゃあああああ!」と独り言。

続いて、茶碗半分程度のわけのわからない白飯を才能の無駄遣いするかのように、にぎって平べったくするのだ。

下北春まなとバレンシアオレンジをザックリとずきんずきんするようなホフク前進する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く56分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。

焼いたSPAMをその上から乗せどうでもいい投資するよう軽く押さえて出来上がり。

これを食べながらヒジキとゴボウのサラダをつまんだり、第三のビールを飲むのが楽しみ。

さっそく食してみると・・・、なんというホワイトソースの香りで実に豊かな、だが、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。

あからさまな旨さに思わず「オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」とつぶやいてしまった。

は説明できる俺カッコいい精神的ブラクラほど手軽でおいしくていいね。


燃えたよ・・・・・・燃え尽きた・・・・・・真っ白にな・・・・・・。





posted by ユリ at 11:54 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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